毎日書道展関西展ー書と能楽とのコラボレーション ※書游社代表、北田竹邨先生が揮毫

書と能楽の世界を堪能しようと、会場は沢山の人々で溢れかえっていました。書游代表、北田先生が仮名を揮毫される時、お手伝いさせて頂きました。正面を向いて右手に能舞台、左手に書の舞台、中央には大きなスクリーンが設置され、時には書、時には能を映し出していました。作品は、中央のピンク色の2×8尺の物が、北田先生作です。和の競演に魅了された一日でした。

 

untitled-2565 untitled-2602 untitled-2709

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です